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市民まつり「習志野きらっと2022」に参加しました

▲この日参加したSEA-Cheerは左から、YUI、MIKU、SAYAKA(キャプテン)、RIINA(バイスキャプテン)。一緒のステージに立ったSEA-Cheerジュニアと

10/9(日)、市民まつり「習志野きらっと2022」にSEA-Cheer が参加しました。

今年で29回目を迎えるこのイベントは、習志野らしさを生み出し継承することを目的とした、市民の手づくりによる習志野市最大の祭りです。

会場の市役所広場では、習志野ソーセージをはじめとするグルメコーナーや、パン取り競争、「GO!GO!フィッシング!」(魚釣り)などの催しがあり、市庁舎内外の3か所のステージ(ハミングステージ、ステージエリア、きらっとステージ)では、市内で活動する団体が次々とパフォーマンスを披露。そして市役所通りを、オープニングパレード、音頭パレード、子どもサンバパレード、きらっとサンバパレードが練り歩きます。3年ぶりの開催とあって、終日たいへんにぎわいました。

SEA-Cheer 最初のステージは、市庁舎内のハミングステージ。大階段「ハミング階段」を客席にした立派なステージでした。次は外に出て、ステージエリアに出演。こちらは元気いっぱいのSEA-Cheer ジュニアに続いてのパフォーマンスで、一層盛り上がりました。最後に、祭りのフィナーレを飾る、きらっとサンバパレードに参加。沿道からの温かい声援に、SEA-Cheer も笑顔で応えていました。

ステージではチームやリーグ戦のPRをさせていただき、祭りに訪れた地元の皆さんと、またステージやサンバの参加者同士で写真撮影をするなど、多くの方と交流を図れた一日でした。

▲市庁舎内のハミングステージ
▲階段の上の方からでもよく見えるステージで、多くの方にご覧いいただけました
▲SEA-Cheerジュニア キッズクラス(年中~小2)のキュートなパフォーマンス
▲リトルクラス(小3~小6)はキレのあるダンスを披露
▲出番を終えたSEA-Cheerジュニアと、「とても良かったよ」「頑張ってきてね」と声をかけ合います
▲SEA-Cheerはダイナミックに
▲ステージを終えるとうれしいサプライズ。ファンの方からお花のプレゼントをいただきました
▲これから「きらっとサンバパレード」のスタートです
▲出発前に、「おーい! みんなで写真を撮ろう」と声をかけていただき、いつもチームを応援してくださっている習志野市内の郵便局の皆さんと。大きい旗とプラカードが目を引いていました
▲沿道の声援に応えながら歩きます
▲市民まつり実行委員会キャラクターの「きらっと君」も、サンバを踊りこなしていました
▲SEA-Cheerの前を歩いた習志野市国際交流協会には様々な国の方が参加し、パレードを楽しんでいました
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