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ホーム開幕戦にご協力いただきありがとうございました(当日の様子)

▲5/5(日)パールボウル開幕戦 ○51-7(OrientalBio)@秋津サッカー場(第一カッターフィールド)

2024シーズンが、習志野でのホームゲームから幕を開けました。2013年から毎年地元で試合を開催してきましたが、春のホームゲーム開催は今回が初めてでした。日差しが強く初夏を感じる陽気の中、多くの方にお越しいただき、声援が力となって勝利を収めることができました。開催のために、地元の皆さんには多大なご支援、ご協力をいただきました。本当にありがとうございました。次戦は早くも準決勝。パールボウル5連覇に向けて、この日の勝利を後押しに、走り抜けます。

ホームゲーム運営にご協力いただきました

習志野市、習志野市教育委員会、習志野市企業局、習志野市サッカー協会、習志野市文化スポーツ振興財団、習志野市社会福祉協議会、習志野商工会議所、習志野青年会議所、習志野市商店会連合会、習志野市内郵便局、秋津まちづくり会議、秋津住民の皆さん、習志野市立秋津小学校、新習志野駅前商店会、KEIYO TEAM6+、JR新習志野駅、湯~ねる、習志野から日本一会議の皆さん、ボランティアスタッフの皆さん

オープニングセレモニー

秋津地区の皆さんが作ってくれた花道で選手が入場しました。宮本泰介市長は今年も参戦。応援のメッセージをいただき、試合開始前のコイントスも行なっていただきました。

▲アクアグリーンの「ガルズかぶと」を被って、選手を迎える秋津地区の皆さん
▲トロフィー返還式。RB#29李 卓主将からXリーグ渡部理事長へ、パールボウル優勝トロフィーが手渡されました
▲オービックシーガルズ習志野応援団 名誉団長でもある宮本泰介習志野市長からご挨拶をいただきました
▲宮本市長の隣・写真右から、佐々木秀一習志野市議会議長、小熊 隆習志野市教育委員会教育長、芦澤直太郎習志野商工会議所会頭、杉林 昇習志野市商店会連合会会長

「Xリーグの関係者の皆様、この素晴らしいイベントを習志野市で開催させていただき、ありがとうございます。オービックシーガルズは、習志野市に夢と誇りを与えてくれています。いつでも習志野市のことを思って戦ってくれています。どうか皆さん、オービックシーガルズに、そしてアメリカンフットボールに素晴らしい声援を送っていただきますようお願いします」(宮本市長)

当日のイベント、外周の様子

ブースタークラブの特典チケット引換ブース。年会費2,200円(税込)で試合チケットが2枚ついてくるので、たいへんお得です
▲新作グッズがたくさん並んだチームブース
▲外周ステージでは、アメリカンフットボールの“深い”部分の解説を聞くことができました。司会はTDK(タッチダウン金子/左)、ゲストにオービックシーガルズ習志野応援団の織戸克久団長(右)も来てくれました
▲ホームゲーム恒例の屋台。地元の店舗が多数並び、にぎわいました
▲暑い日は習志野ソーセージのほどよい塩分が体にしみます。2か所の飲食ブースとお土産用ソーセージ、合わせて369本が売れました
▲「粘土でしーがるくんを作ろう」コーナー。左のしーがるくんが手に持っているのはなんと、習志野ソーセージ
▲ガルズ工房には、たくさんの方が折り紙の「ガルズかぶと」を作りに来てくれました
▲被って応援「ガルズかぶと」。後ろには、この日だけの特別な「かぶとしーがるくん」のイラストが
▲ペイントシールや宝石すくい、消しゴムすくいでにぎわった「子どもあそびコーナー」
▲いろいろな場所にしーがるくんが登場。記念撮影を楽しみました
▲ハーフタイムイベント「しーがるくんと走ろう」では、子どもたちが本物のボールを持ってフィールドの上を走りました。しーがるくんに勝てたかな?

交流会の様子

▲大きなOL陣に囲まれながらピース
▲新グッズのフェイスタオルにサインをもらい、QB#17タイラー選手と記念撮影
▲DBだけのサインを集めて楽しむ方も。サインに応じるのは今シーズンからDBにポジション変更した#41アンダーソン選手
▲SEA-Cheerとしーがるくんは大人気。最後まで撮影待ちの行列ができていました
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