8/29(金)夜、富士フイルム海老名 Minerva AFCの試合(vs.富士通)がX1 Superの開幕戦として秩父宮ラグビー場で行われ、「チーム間相互盛り上げ協定」(▶8/22記事)の第1弾の取り組みとして、オービックシーガルズのブースタークラブ会員、サポートスポンサーが観戦しました。
直前のご案内で、しかもオービックシーガルズの開幕戦の前夜にもかかわらず、50名以上の方にご参加いただき、富士フイルム海老名のファンの皆さんと一緒に熱い声援を送りました。
結果は0-37で富士フイルム海老名の敗戦となりましたが、試合終了間際にはゴール前5ヤードに迫る場面もあり、スタンドは大いに盛り上がりました。今回の応援企画にご参加いただいた皆さん、ありがとうございました。

▲“ラグビーの聖地” 秩父宮でアメリカンフットボールの公式戦が開催されるのは初めて。1947年(昭和22年)開場のこのラグビー場も神宮外苑の再開発で建て替えが予定されています |

▲富士フイルム製品のチェキカメラで撮影が楽しめるコーナー。場外広場にはキッチンカーや遊具、イベントコーナーが並び、多くの人でにぎわいました |

▲富士フイルム海老名のチームカラーのひとつ、「FFアドバンストグリーン」で染まったアウェースタンド |

▲5人で来てくださったブースターの皆さん。「熱い応援を富士フイルム海老名に届けます」 |

▲秩父宮にはよくラグビーを見に来るというブースターの方。「アメフトだとどんな雰囲気になるのか、楽しみにしてきました」 |

▲オービックのチームグッズを身につけてのご参加、ありがとうございました。次は私たちの開幕戦ですね! |