1/10(土)、オービック習志野グラウンドで、2025シーズンを締めくくるチームミーティングを実施しました。
当日は、各コーディネーター、塚田昌克ヘッドコーチ、 DB#4坊農賢吾主将から、今シーズンの取り組みについての総括が行われました。また、来シーズンに向けたスケジュールや準備についても説明があり、チームとして次のシーズンへ向けた動きが始まっています。
今シーズンも多くのご声援をいただき、ありがとうございました。オービックシーガルズは、来季から始まる新カンファレンス「Xプレミア」の初代王者を目指して、引き続き準備を進めていきます。
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| ▲塚田ヘッドコーチ「この1年、全員が勝利のために尽くしてくれたことに感謝します。結果は準優勝でしたが、日本一へのイメージはより鮮明になりました。来季は、限られた時間を大切にし、練習の質にもっとこだわって、また日本一を目指しましょう」 |

| ▲坊農主将「負けた2点差は、個々の能力や技術ではなく、チーム力の差だったと感じています。多様なメンバーの力をもっと生かせる余地があった。いったんしっかり休み、それぞれが考えたうえで、また新シーズンに集まれたらと思っています」 |