
3/8(日)、一般社団法人オービックシーガルズ習志野スポーツクラブが主催する「ならしのスマイルラン2026」に参加しました。
今年で10回目を迎えた本大会には、市内外から多くの方がエントリーし、親子や一般ランナーなど過去最多の827名が参加しました。オービックシーガルズは、選手、コーチ有志でチームを結成し、20kmリレーマラソンに出場。習志野の海を望むコースを走りながら、地元の皆さんとともにイベントを楽しみました。

| ▲後列左から、TE#89植原選手、鈴木(孝)TEコーチ、SEA-Cheer ERI、MIHO、RIINA。前列は左から、森川DBコーチ、三宅DBコーチ、LS#46峯松選手、RB#21長尾選手、WR#84一原選手、DB#36正徳選手 |

| ▲トップを任された一原選手。「良い順位で次に繋ぎます」という言葉どおり、1周1kmのコースを力強く駆け抜けました |

| ▲最近はランニングに励んでいるという峯松選手。「来年はもっと準備して、本気で臨みたいです」と意気込みを語りました |

| ▲「ならしのスマイルラン」の名にふさわしく、笑顔で走る長尾選手 |

| ▲萩山オフェンスコーディネーターもリレーマラソンに参戦。「シーズンインに向けて、体を絞ろうと思って来ました」 |

| ▲司会進行は、チームDJのタッチダウン金子(TDK)。競技中は、実況や解説を交えながら、会場を盛り上げました |

| ▲SEA-Cheerはポンポンを手に、ランナーたちへ声援を送りました |

| ▲親子マラソンの部の締めくくりに、SEA-Cheerジュニアが息の合ったダンスパフォーマンスを披露 |